小田原剣道連盟
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  昇段審査会  
   
    平成30年度 審査会予定  
   
   
   
 
審査日程 審査会場
平成30年5月20日(日) 午前9時~ 小田原スポーツ会館
平成30年10月21日(日) 午前9時~
 
   
   
   
 
審査日程 審査会場
平成30年5月13日(日) 神奈川県立武道館
平成30年11月25日(日)
平成31年2月10日(日)
 
   
   
   
 
審査日程 審査会場
平成30年4月29日(祝) 京都市
平成30年5月13日(日)  名古屋市
平成30年8月19日(日) 青森県
平成30年8月26日(日) 福岡県
平成30年11月18日(日) 名古屋市
平成30年11月24日 八王子市
 
   
   
   
 
審査日程 審査会場
平成30年4月30日(月) 京都市
平成30年5月12日(土) 名古屋市
平成30年8月18日(土) 青森県
平成30年8月25日(土) 福岡県
平成30年11月17日(土) 名古屋市
11月27日・28日(火・水) 東京都
 
   
   
   
 
審査日程 審査会場
5月1日・2日 (火・水) 京都市
11月29日・30日 (木・金) 東京都
 
   
   
   
 
審査日程 審査会場
5月6日(日) 京都市
11月10日(土) 東京都
 
   
   
   
 
行事名 日程 場所 対象者
四・五段実技研修会 5月28日(土) 小田原スポーツ会館 四・五段受審者
剣道形講習会 5月28日(土) 小田原スポーツ会館 参段以下受審者
六・七段実技研修会 9月29日(土) 県立武道館 六・七段受審者
八段受審者講習会 9月15日(土) 県立武道館 八段受審者
四・五段実技研修会 10月13日(土) 小田原スポーツ会館 四・五段受審者
剣道形講習会 10月13日(土) 小田原スポーツ会館 参段以下受審者
六・七段実技研修会 2月11日(祝) 県立武道館 六・七段受審者
八段受審者講習会 3月23日(土) 県立武道館 八段受審者
剣道形講習会 3月21日(祝) 県立武道館 参段以下受審者
 
   
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    お申込方法  
   
 
所定のお申込み用紙( 各支部ごとの受審申込連名簿、及び個々の短冊 )に
必要事項を記入し、上記受審料と共に、各支部ごとにまとめてお申込み下さい。

  ( ※ 六段以上を受審される方は、各自お申込下さい。)
 
   
 
小田原市役所 生涯学習センター けやき
    小田原市荻窪300番地
  ( 変更の場合は、事前にご連絡いたします。 )
 
   
 
実施日の約1~1.5ヶ月前に受付を行います。
期日が決定次第、発表いたします。
 
   
   
   
 
お申込みの際は、新年度の年間登録( 高校生以下 2,000円、大学生・一般 5,000円 )も併せて
行ってください。
なお、前年度までの年間登録料が未納の方は、登録手続きを完了後、お申込み下さい。


  現段( 初段以上 )を他県にて取得している場合は、合格証の写し又は証明書等を添えて、
お申込み下さい。


  お申込みに当たっては、受審者本人が記入を行ってください。


  受審申込受付日以降のお申込みについては、お受けすることが出来ませんのでご注意下さい。


  昇段審査用の短冊の支部名欄には、「小田原」と記入して下さい。


  二段以上を受審される方は、短冊に全日本剣道連盟の登録番号を必ずご記入ください。
  ( なお、登録番号は初段~三段の合格証に記してあります。)
 
   
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    審査規則抜粋  
   
 

  ■ 全日本剣道連盟 剣道称号・段位審査規則 第3章抜粋

 
  (詳細は、全日本剣道連盟ホームページをご覧下さい)  
     
 
[付与基準]  
   
 第14条 段位は、初段ないし八段とし、それぞれ次の各号の基準に該当する者に与えられる。

  1  初段は、剣道の基本を修習し、技倆良なる者

  2  二段は、剣道の基本を修得し、技倆良好なる者

  3  三段は、剣道の基本を修錬し、技倆優なる者

  4  四段は、剣道の基本と応用を修熟し、技倆優良なる者

  5  五段は、剣道の基本と応用に錬熟し、技倆秀なる者

  6  六段は、剣道の精義に錬達し、技倆優秀なる者

  7  七段は、剣道の精義に熟達し、技倆秀逸なる者

  8  八段は、剣道の奥義に通暁、成熟し、技倆円熟なる者
   
[受審資格]  
 
 第16条 段位を受審しようとする者は、加盟団体の登録会員であって、次の各号の
条件を満たさなければならない。

  1  初段 一級受有者で、中学校2年生以上の者

  2  二段 初段受有後1年以上修業した者

  3  三段 二段受有後2年以上修業した者

  4  四段 三段受有後3年以上修業した者

  5  五段 四段受有後4年以上修業した者

  6  六段 五段受有後5年以上修業した者

  7  七段 六段受有後6年以上修業した者

  8  八段 七段受有後10年以上修業し、年齢46歳以上の者
 
  ②

次の各号のいずれかに該当し、加盟団体会長が特段の事由があると認めて
許可し た者は、前項の規定にかかわらず当該段位を受審することができる。

 
  1 二段ないし五段の受審を希望し、次の年齢に達した者
 
   
受審段位 年齢
二 段 35歳
三 段 40歳
四 段 45歳
五 段 50歳
 
  2 初段ないし五段の受審を希望し、次の修業年限を経て、特に優秀と
  認められる者
 
   
受審段位 修業年限
初 段 一級受有者
二 段 初段受有後3か月
三 段 二段受有後1年
四 段 三段受有後2年
五 段 四段受有後3年
 
  3 六段ないし八段の受審を希望し、年齢60歳以上で、次の修業年限を経た者
 
   
受審段位 修業年限
六 段 五段受有後2年
七 段 六段受有後3年
八 段 七段受有後5年
 
[審査の方法]  
 
 第17条 初段ないし五段の審査は、実技、日本剣道形(以下「形」という。
第5条第2項の「形」も同じ)および学科について行い、六段ないし八段の審査は、
実技および形について行う。
 
  ② 学科の審査は、筆記試験により行う。
 
  ③ 八段の実技審査は、第一次と第二次を行い、第一次に合格した者が
第二次を受審する ことができる。
 
  ④ 初段ないし八段の審査において、形または学科審査の不合格者は、その科目を
再受審することができる。
 
  ⑤ 前4項に規定するもののほか、審査の方法および運営については別に定める。
 
[審査の合否]  
 
 第18条 初段ないし三段の審査は、審査員3名以上の合意により合格とする。
 
  ② 四段ないし七段の審査は、審査員4名以上の合意により合格とする。
 
  ③ 八段の第一次実技審査は、審査員4名以上の合意により合格とし、
第二次実技審査は、審査員6名以上の合意により合格とする。
 
  ④ 六段ないし八段の形審査は、審査員2名以上の合意により合格とする。
 
[特別措置]  
 
 第19条 全剣連会長は、六段ないし八段の審査に関し、合格の決定を不当と認めたときは、
全剣連選考委員会の意見を聴いて、これを取り消すことができる。
 
  ② 全剣連会長は、六段ないし八段の審査に関し、特段の事由があると認める
受審者については、審査会の評決を斟酌したうえ、全剣連選考委員会の意見を
聴いて、 これを合格とすることができる。
 
  ③ 全剣連会長は、六段ないし八段の審査に関し、不正の手段によって審査を受け、
または受けようとした者に対しては、合格を取り消し、またはその審査を停止する
ことが できる。
 
  ④ 前項の規定は、加盟団体が行う初段ないし五段の審査において準用する。
 
   
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